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記事一覧
- 今年度初めからKOZMINO港は石油120万トンを輸出、42%日本向け [2011/02/03]
- 2010年の極東連邦管区の経済指数は世界同時不況以前のレベルを超えた [2011/01/14]
- イシャエフ、バム鉄道の第2支線(バイパス)の建設が2013年に始まる可能性がある [2010/05/21]
- ロシア、日本の漁業者のために2010年のサケマスの漁獲高割当を23%増やす [2010/04/14]
- APECサミットの建設者用の新医療センターに設備の据付が始まる [2010/04/14]
カムチャッカ地方の最後のカジノが賭博装置を解体
2009/07/01

カムチャッカ地方の最後のカジノ「オアシス」が、4つの賭博区域を除きロシア全土で賭博施設すべてが閉鎖されることになる7月1日に備えて、賭博装置を解体した。賭博施設としての最後の作業日である6月30日に解体作業を続けたのはわずか1つのカジノ、「オアシス」だけだった。カジノ「コリゼイ」は、今年1月1日にすでにスポーツ用ポーカークラブに変身していた。
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