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モスクワ郊外の上半期の住宅建設が増大
2009/07/13

モスクワ州連邦国家統計局地域機関の発表によれば、2009年上半期のモスクワ州の住宅建設件数が、2008年同期比で18%増、敷地面積では258万4000m2まで増大したとのことだ。
同機関はさらに、「市民は、自己負担と融資の力のお陰で、1月―6月の期間で総面積157万8000m2の住宅を建てた。これらの住宅の総合稼動住宅件数に対する割合は61,1%に相当する。(因みに2008年の1月―6月はこの数字は64,2%だった」ことも追加発表した。
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