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ペテルブルグ、3つの建物と土地を競売用に展示
2009/10/28

ペテルブルグ資産基金は自身の公式サイトの資料で、水曜日、競売で、自動車の技術メンテナンスステーション建設用に3つの建物と土地を競売用に展示したことを発表した。沿岸に沿ったオブヴォードヌイ運河にある面積4000平方メートルの非居住の181棟の建物、さらに、面積4000平方メートルの建物が保有する付属建物する面積2000平方メートルの土地が競売に掛けられる。競売の最初の価格は5500万ルーブル(約1億6500万円)だ。また、市の保養地、コマロフ村にある2つの建物も競売に掛けられる。この2つの建物の最初の入札価格は3250万ルーブル(約9750万円)だ。技術保守サービス用自動車ステーションを建設するための面積4000平方メートル以上の区域の賃借権も入札対象になるが、これは最初の価格が2127万ルーブル(約6380万円)で入札が始まる。
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